【北斗の拳】北斗神拳の伝承者は習得までに何人殺している?秘孔の効果の確かめ方と、核戦争前の暗殺拳の法的立場を考える
秘孔が確実に効くと確かめるまで何人の犠牲が出たのか、核戦争前の世界で北斗神拳や南斗聖拳はどんな扱いだったのかを、住民が推理しました。十人組手の理不尽さやケンシロウの強さの描かれ方にも話が広がっています。
秘孔が確実に効くと確かめるまで何人の犠牲が出たのか、核戦争前の世界で北斗神拳や南斗聖拳はどんな扱いだったのかを、住民が推理しました。十人組手の理不尽さやケンシロウの強さの描かれ方にも話が広がっています。
新アニメの牙一族編で、レイが探し回った妹アイリを牙一族が先に見つけた展開や、ケンシロウが目の前のアイリに気づかなかった場面へのツッコミを紹介します。レイが牙一族を裏切る動機についての意見も取り上げました。
新アニメ第3・4話で描かれたハート様の暴れっぷりに、住民が盛り上がりました。なぜ脂肪の厚い腹を狙うのか、旧アニメと比べたテンポ、ハート以降に登場する太った敵キャラの個性などを紹介します。
ケンシロウの旅に同行するバットとリンについて、役に立つのか足手まといなのかをめぐる議論です。バットはケンシロウのマネージャーという説や、カーネル戦でのリンの行動への不満、成長した2人の評価も語られました。
ケンシロウの革ジャンが何度破れても補充される理由や、拳王軍の下着事情から始まり、核戦争後の衣類・食料・ガソリンの調達方法を住民が考察しました。核戦争の被害範囲をめぐる議論まで広がっています。
ユリアがシンの城から飛び降りた後の五車星の行動をめぐり、ケンシロウの到着を遅らせた責任は誰にあるのかが議論されました。リハクの罠や采配への評価、黒王を返したジュウザの判断も取り上げます。
新アニメの牙一族編でレイが初登場し、スレが盛り上がりました。原作より穏やかな描写への驚き、「泥をすすってでも」の台詞改変、牙一族を裏切る動機、CGモデリングの出来など、レイをめぐる反応を紹介します。
新アニメの制作発表から放送まで3年かかったのに、CG中心で14話しかないことへの不満や、傷や汚れが再現されないモデリングの違和感などをめぐる議論です。CGを選んだ理由を肯定する意見も紹介します。
新アニメの放送をきっかけに、旧アニメが夕食時に放送されていた当時の思い出や、PTAの反応、残酷描写の抑え方、子ども向けのギャグ路線のアニオリなどが語られました。ハート戦の作画事情も取り上げます。
新アニメが何クールでラオウ戦まで描けるのか、カイオウ編以降をやるのかをめぐる予想です。原作がシンを倒して終われる構成だった事情や、旧アニメの引き延ばしとの比較も語られました。
マントを投げられて敗れたレイは本当に弱いのか、南斗聖拳最強のサウザーはラオウの剛拳より危険なのか。作中描写を根拠に、南斗と北斗の強さ比べをめぐる意見を紹介します。
関東一円なのか、スミスとミスミを取り違えたのか。修羅の国は九州か中国か、ヒャッハーたちは元サラリーマンなのかなど、世紀末世界の地理と時代設定をめぐって交わされた考察とツッコミを紹介します。
北斗の拳は後の作品に本当に影響を与えたのか。ジャンプのバトル路線への回帰、聖闘士星矢やジョジョ、モータルコンバットとの比較など、パクリ説と影響論がぶつかった議論を紹介します。
水を盗んだ少年を殺した番人に鉄拳制裁を下す一方、命を狙ってきた偵察部隊は見逃す。岩盤を割れるなら最初から割ればいいのでは、という疑問まで、ケンシロウの行動の一貫性を語った議論を紹介します。
洋画スターが下敷きと言われる北斗のキャラクターたち。ブルース・リーやチャック・ノリスを思わせる決闘、ファルコの足の切断、レイの胸を隠す台詞の元ネタなど、住民が挙げた説を紹介します。
「我が生涯に一片の悔いなし」から「汚物は消毒だ」まで、北斗の拳の名台詞ランキングで盛り上がった一幕を紹介します。決め台詞が最終回でしか出ない問題や、悪役の「そんなバカな」の多さにも話が及びました。
拳王軍の新入りノブは戦力になるのか、後方要員としてなら生き残れるのか。上司ラオウの機嫌や有給の謎まで、スピンオフに登場する拳王軍を会社として見たツッコミの数々を紹介します。
サウザーの「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ」をチョコに置き換え、ラオウもシンもアミバもチョコが貰えず苦しむ。北斗の名台詞を使ったバレンタイン大喜利の傑作を集めました。
聖帝サウザーがラジオのパーソナリティを務める設定で、ハガキ職人たちが北斗キャラを総動員。人柱になるシュウの交通情報や、汚物消毒グッズの通販コーナーなどの妄想番組を紹介します。
北斗宗家の拳は攻撃特化なのか、受け技を知らなければ脅威なのか。ヒョウの擾摩光掌が仕留め損なった理由や、神拳が奥義を見出す拳法とされる根拠まで、長文の考察が続いた議論を紹介します。