【北斗の拳】もし核戦争が起きていなかったら?ラオウは半グレ、トキは整体師…北斗・南斗の達人たちの平和な世の暮らしを想像する
核戦争が起きなかった世界で、モヒカンやラオウ、トキ、ジャギたちはどんな暮らしをしていたのかを想像する議論です。格闘家や整体師、反社といった職業の妄想や、世紀末世界の食料・物流への疑問も語られました。
核戦争が起きなかった世界で、モヒカンやラオウ、トキ、ジャギたちはどんな暮らしをしていたのかを想像する議論です。格闘家や整体師、反社といった職業の妄想や、世紀末世界の食料・物流への疑問も語られました。
ケンシロウの革ジャンが何度破れても補充される理由や、拳王軍の下着事情から始まり、核戦争後の衣類・食料・ガソリンの調達方法を住民が考察しました。核戦争の被害範囲をめぐる議論まで広がっています。
関東一円なのか、スミスとミスミを取り違えたのか。修羅の国は九州か中国か、ヒャッハーたちは元サラリーマンなのかなど、世紀末世界の地理と時代設定をめぐって交わされた考察とツッコミを紹介します。
「冷静に読むとケンシロウは相当アホ」という指摘から、無口な主人公像、バットの有能さ、リハクら知将の采配、食料や水が不足する世界でガソリンが余っている謎まで、北斗の拳の設定にツッコミを入れた議論を紹介します。