【北斗の拳】【ネタバレ注意】ラオウとカイオウが戦ったらどちらが勝つ?暗琉天破の謎と「謎が解けるまで戦わない」慎重さを巡る大議論
無想転生を破った魔闘気と暗琉天破を持つカイオウと、慎重に情報を集めるラオウ。どちらが勝つのか、技量と精神力のどちらが重要なのかを巡って交わされた意見を紹介します。
無想転生を破った魔闘気と暗琉天破を持つカイオウと、慎重に情報を集めるラオウ。どちらが勝つのか、技量と精神力のどちらが重要なのかを巡って交わされた意見を紹介します。
カイオウ、ラオウ、トキの血縁設定を出発点に、ラオウの部下の扱いやフドウとの場面、ジャギの行動原理、ハンの人気など、北斗の拳の悪役たちの人物像について語られた意見を紹介します。
サウザーとの戦いを避けたラオウの判断を、剛掌波や剛拳で押し切れたのでは、トキが秘密を知っているという発言は何だったのか、などの視点でツッコむ声を紹介します。
ラオウが南斗最後の将の名を問い詰める場面で、ユリアだと気づいていたのかという疑問や、自白の秘孔が効いていた点、主要人物が子供のころからの顔見知りという設定について語られました。
修羅の国で雑魚扱いされるラオウという見方に対し、ファルコが苦戦した名も無き修羅の描写や、戦う前に死兆星を確認するラオウの慎重さをどう評価するかが語られました。
拳で殴るだけに見えるラオウは本当に北斗神拳を使えるのか、伝承者争いの頃はトキとラオウのどちらが強かったのかをめぐる議論です。南斗十人組手のルールの不自然さや、ラオウが先に戦ってサウザーに敗れていた説も語られました。
核戦争が起きなかった世界で、モヒカンやラオウ、トキ、ジャギたちはどんな暮らしをしていたのかを想像する議論です。格闘家や整体師、反社といった職業の妄想や、世紀末世界の食料・物流への疑問も語られました。
新アニメが何クールでラオウ戦まで描けるのか、カイオウ編以降をやるのかをめぐる予想です。原作がシンを倒して終われる構成だった事情や、旧アニメの引き延ばしとの比較も語られました。
マントを投げられて敗れたレイは本当に弱いのか、南斗聖拳最強のサウザーはラオウの剛拳より危険なのか。作中描写を根拠に、南斗と北斗の強さ比べをめぐる意見を紹介します。
「我が生涯に一片の悔いなし」から「汚物は消毒だ」まで、北斗の拳の名台詞ランキングで盛り上がった一幕を紹介します。決め台詞が最終回でしか出ない問題や、悪役の「そんなバカな」の多さにも話が及びました。
拳王軍の新入りノブは戦力になるのか、後方要員としてなら生き残れるのか。上司ラオウの機嫌や有給の謎まで、スピンオフに登場する拳王軍を会社として見たツッコミの数々を紹介します。
サウザーの「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ」をチョコに置き換え、ラオウもシンもアミバもチョコが貰えず苦しむ。北斗の名台詞を使ったバレンタイン大喜利の傑作を集めました。
ケンシロウが救出したユリアが人形だったというシーンをきっかけに、北斗の拳の行き当たりばったりな展開やツッコミどころの多さを、週刊連載という時代背景も交えて語り合った意見を紹介します。トキやジュウザの設定、ラオウの評価にも話が広がりました。
リメイクアニメの放送を機に、ラオウを「強くてカッコいい悪役」と見るか「小物ムーブが多い」と見るかで意見が割れた議論です。サウザーとの直接対決を避けた理由、「体の謎はトキが知っておるわ」の名言、死後の美化への違和感などが語られました。
ラオウと戦ったトキ・ジュウザ・フドウ・レイらの強さ順や、ジャギ、アミバ、ソリア、デビルリバースら中ボスの序列をめぐる議論です。カイオウとの強さのインフレ、アニメオリジナルの敵の位置づけにも話が広がりました。