【北斗の拳】ケンシロウは本当に賢くないのか?バットの有能さと世紀末世界のインフラ・水食料問題を冷静にツッコむ
「冷静に読むとケンシロウは相当アホ」という指摘から、無口な主人公像、バットの有能さ、リハクら知将の采配、食料や水が不足する世界でガソリンが余っている謎まで、北斗の拳の設定にツッコミを入れた議論を紹介します。
「冷静に読むとケンシロウは相当アホ」という指摘から、無口な主人公像、バットの有能さ、リハクら知将の采配、食料や水が不足する世界でガソリンが余っている謎まで、北斗の拳の設定にツッコミを入れた議論を紹介します。
リメイクアニメの放送を機に、ラオウを「強くてカッコいい悪役」と見るか「小物ムーブが多い」と見るかで意見が割れた議論です。サウザーとの直接対決を避けた理由、「体の謎はトキが知っておるわ」の名言、死後の美化への違和感などが語られました。
鬼は少量の食事や別の食料で済むなら、鬼と人の共存の道もあったのでは、という疑問から広がった議論です。無惨の性格、鬼の食性、家畜では駄目な理由、無惨が生んだ鬼の行方まで、原作終盤の設定を掘り下げた意見が並びました。
無惨戦で次々と登場した赫刀について、握力で出す方法と日輪刀をぶつけ合う方法の違い、持続時間や消耗の差、これまで縁壱しか出せなかった理由を語り合った議論です。無惨の再生への効果や、各柱がどの方法を選んだかの整理も見られます。
無惨戦で同期三人が愈史郎の札で姿を消した場面から、しのぶや柱に札が渡っていればカナヲが目を失わずに済んだのでは、という疑問が語られた議論です。珠世としのぶの関係、鬼殺隊との情報共有、札があった場合の作戦の違いが焦点になりました。
上弦の弐・童磨がカナヲと伊之助に敗れた決着をめぐり、しのぶの毒作戦の是非や、吸収されることを前提にした戦法への疑問が語られた議論です。煉獄との柱としての比較、毒が決め手になりがちな展開への意見、蟲柱の人物像についても意見が分かれました。
ゼーリエの魔力制限をきっかけに、フリーレンの制限率は1/10で固定か修行開始時の最低ラインかで意見が分かれた議論を紹介。アウラの見立てや魔力量の意味まで掘り下げます。
ヒンメルの本心やソリテールを見逃した判断、石碑にフィアラトールを刻んだのは誰かという過去改変の理屈、アニメで追加された指輪の場面まで、読者が交わした考察を紹介します。
聖杖法院と聖杖の証は同じ組織なのか、フリーレンの耳飾りはいつ誰から得たのか、ミリアルデの結界は作中最強か。帝国編で残された伏線をめぐる読者の予想を紹介します。
ゾルトラークが「最速」とされるのは慣れ親しんだ基礎だからか、フェルンが他の攻撃魔法を使わない理由は何か。フリーレンの言葉の解釈や、今後解禁されそうな魔法の予想まで紹介します。
人類滅亡・戦いの楽しさ・余命わずかな死に場所と目的がぶれて見える仙水の動機を、ファンが整理。結界を解いた結末や、戸愚呂が魔界への穴あけに加担した理由も語られます。
「100%中の100%」とは何を指すのか、なぜ戸愚呂が魔界の基準でB級なのかを巡る論争。魔界編で急にS級になる妖怪たちと比べた不満や、MMO風のたとえ話も飛び出します。
格闘ゲームのような飛び道具の応酬になるのか、身体能力では戸愚呂が上なのか。聖光気やS級・B級の位置付けを手がかりに、両者の勝敗を予想し合った議論を紹介します。
全盛期の雷禅は別格なのか、トーナメントの結果は実力差そのままか。妖力値の数字や、短期間でS級に達した蔵馬・鈴木たちの成長ぶりへの疑問も交えて、魔界編の序列を語り合います。
暗殺されると分かっていて帝国へ向かうゼーリエの行動や、未来視が絡む戦いの矛盾の有無を語り合った議論を紹介します。帝国編が難しいという意見と、面白いという意見の両方が出ています。
主人公チームが対戦相手を殺してしまう描写について、ドラゴンボールやHUNTER×HUNTERなど他のジャンプ作品と比較しながら交わされた5chの議論を紹介します。
戸愚呂弟がB級とされたことへの不満や、当初は三国志のような国同士の戦争を想定していたという構想の変更、アニオリの黄泉戦の評価など、魔界統一トーナメント編を巡る5chの意見を紹介します。
「4部が最高傑作」派が多数を占めつつも、3部・5部・6部・7部それぞれの支持理由が入り乱れた読者たちの部ごとランキング談義を紹介します。作画の変化やスタンドバトルの難解化など、シリーズ全体を俯瞰した意見も飛び交いました。
『The JOJOLands』連載開始直前、断片的な表紙リークだけを頼りに舞台・主人公・スタンド能力を推理し合った読者たちの予想と、歴代スタンドの傾向から導き出した考察をまとめました。
作中でほとんど負けなしとされる飛影が実はボスキャラとほぼ戦っていないという辛口評価や、飛影vs武威の演出の素晴らしさなど、暗黒武術会編の名場面を語る読者の議論を紹介します。