【北斗の拳】ラオウは北斗神拳を使ったことがある?トキとの強さ序列と、南斗十人組手の「ラオウ先鋒説」を語る
拳で殴るだけに見えるラオウは本当に北斗神拳を使えるのか、伝承者争いの頃はトキとラオウのどちらが強かったのかをめぐる議論です。南斗十人組手のルールの不自然さや、ラオウが先に戦ってサウザーに敗れていた説も語られました。
拳で殴るだけに見えるラオウは本当に北斗神拳を使えるのか、伝承者争いの頃はトキとラオウのどちらが強かったのかをめぐる議論です。南斗十人組手のルールの不自然さや、ラオウが先に戦ってサウザーに敗れていた説も語られました。
核戦争が起きなかった世界で、モヒカンやラオウ、トキ、ジャギたちはどんな暮らしをしていたのかを想像する議論です。格闘家や整体師、反社といった職業の妄想や、世紀末世界の食料・物流への疑問も語られました。
新アニメでアミバ編が近づくなか、アミバが途中まで本物のトキとして描かれていたとされる設定変更説や、背中の傷をなぜアミバが知っていたのかをめぐって議論が交わされました。ジャギ黒幕説まで飛び出しています。
ケンシロウが救出したユリアが人形だったというシーンをきっかけに、北斗の拳の行き当たりばったりな展開やツッコミどころの多さを、週刊連載という時代背景も交えて語り合った意見を紹介します。トキやジュウザの設定、ラオウの評価にも話が広がりました。
リメイクアニメの放送を機に、ラオウを「強くてカッコいい悪役」と見るか「小物ムーブが多い」と見るかで意見が割れた議論です。サウザーとの直接対決を避けた理由、「体の謎はトキが知っておるわ」の名言、死後の美化への違和感などが語られました。