【北斗の拳】ラオウは悪人か人格者か?部下の放任とユリアへの執着、ジャギの「兄より優れた弟」から北斗兄弟の人物像を語る
カイオウ、ラオウ、トキの血縁設定を出発点に、ラオウの部下の扱いやフドウとの場面、ジャギの行動原理、ハンの人気など、北斗の拳の悪役たちの人物像について語られた意見を紹介します。
カイオウ、ラオウ、トキの血縁設定を出発点に、ラオウの部下の扱いやフドウとの場面、ジャギの行動原理、ハンの人気など、北斗の拳の悪役たちの人物像について語られた意見を紹介します。
核戦争が起きなかった世界で、モヒカンやラオウ、トキ、ジャギたちはどんな暮らしをしていたのかを想像する議論です。格闘家や整体師、反社といった職業の妄想や、世紀末世界の食料・物流への疑問も語られました。
ジャギ編を前に、ラオウやトキがいるのに伝承者になれると考えたジャギの動機、ボスキャラとしての強さの評価、モヒカンの延長として愛される理由が語られました。新アニメでジャギを演じる声優への高評価も紹介します。
ラオウと戦ったトキ・ジュウザ・フドウ・レイらの強さ順や、ジャギ、アミバ、ソリア、デビルリバースら中ボスの序列をめぐる議論です。カイオウとの強さのインフレ、アニメオリジナルの敵の位置づけにも話が広がりました。