【DEATH NOTE】小畑健の絵が綺麗だからこそ気づく?指6本・体格崩れ・作画ミスを探す読者たち
夜神月の身長ネタから派生して、指の本数や人物の大きさ、メロの服、リュークの表情まで、DEATH NOTEの作画を細かく観察する読者の声をまとめます。
夜神月の身長ネタから派生して、指の本数や人物の大きさ、メロの服、リュークの表情まで、DEATH NOTEの作画を細かく観察する読者の声をまとめます。
リンドLテイラーを殺したこと、警察データベースへのアクセス、ミサとLを接触させたこと……夜神月の数々の判断ミスを「あの時こうすれば」視点で深掘りするスレの考察をまとめます。
デスノートで名前を書いて人を殺した場合、殺人罪として立件できるのか。証拠の再現性、罪刑法定主義、国がノートを秘匿する可能性まで交わされた議論を紹介します。
国民全員にデスノートが配られた世界を想像し、目の取引、卒業アルバム、身内同士の警戒、国家間の対立まで広がった妄想をまとめます。
死因の指定、死神の目、所有権など、DEATH NOTEのルールを5ch民が自由に改造。毛根・水虫・四コマ漫画・消費税まで飛び出す、公式にはない珍ルールをまとめます。
夜神月、L、ニア、松田らの決めゼリフから、脇役の一言まで。DEATH NOTEの読者が選んだ、笑えて熱くて記憶に残るセリフを紹介します。
初めてDEATH NOTEを見る読者が、Lの人間味やキラによる犯罪減少に驚きながら、正しい主張と正しい行為は別だと考えていく流れを紹介します。
新作読み切りのAキラ・田中実がデスノートを売る作戦は、どこで破綻したのか。10億円の受け取り方、所有権、死神大王の新ルールをめぐる読者の考察をまとめます。
Lが最期に残した「が……ま……」という言葉の続きは何だったのか。負けた、間に合わなかった、まだ終わりではないなど、読者の解釈と英語版の表現をめぐる議論を紹介します。
レイ・ペンバーの尾行、バスジャック犯の銃撃、デスノートの切れ端。連載初期の読者が、夜神月の作戦はどこまで安全だったのか、Lの推理に穴はなかったのかを細かく検証します。