【ジョジョの奇妙な冒険】再開日が見えないSBR…31ページ連載の功罪と、編集部に電話した読者の報告に揺れる年始のスレ
年が明けても再開の知らせがないSBRについて、31ページ連載の長所と休載のつらさ、編集部への電話で得られた返答、再開を信じる派と諦める派のやり取りをまとめて紹介します。
年が明けても再開の知らせがないSBRについて、31ページ連載の長所と休載のつらさ、編集部への電話で得られた返答、再開を信じる派と諦める派のやり取りをまとめて紹介します。
休載が続くなか、荒木飛呂彦のテレビ出演が決まったことでSBRの近況が聞けるのではと沸いた前夜のスレ。期待と不安、ジャイロとジョニィの小ネタ、荒木本人が乗馬で現れる妄想などを紹介します。
移籍決定とテレビ対談を受け、移籍の理由への疑問、担当編集との関係の推測、ルール改訂への期待、再開後に描いてほしいサブキャラの話などを語り合った66km目のスレを紹介します。
豪華客船の護衛戦で見せたヨルの強さと、部長の戦闘・後始末の連携が話題に。苦戦の描き方やギャグを挟んだ演出についての感想を取り上げます。
声優が前に出ることへの違和感や「住人大合唱」への賛否、OPを声優が歌うと聞き取りやすいという意見など、原作ファンが語るアニメ化の複雑な本音を紹介します。
最終回にヤクハメの過去編が来なかったことへの驚きと、「帰れない二人」を選ばなかった構成への不満、2期に向けた温存説をめぐる意見を紹介します。
掲載頻度の少なさへの不満から、4人の作者は稼げているのかという疑問、劇中の達郎が打ち切り後に困窮した原因の推測、アニメ化後のグッズやコラボの展望まで、作者と作中の「お金事情」を語る声を紹介します。
サウザーの「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ」をチョコに置き換え、ラオウもシンもアミバもチョコが貰えず苦しむ。北斗の名台詞を使ったバレンタイン大喜利の傑作を集めました。
聖帝サウザーがラジオのパーソナリティを務める設定で、ハガキ職人たちが北斗キャラを総動員。人柱になるシュウの交通情報や、汚物消毒グッズの通販コーナーなどの妄想番組を紹介します。
単行本1巻のコメントを手がかりに「SBRはジョジョ7部なのか」を検証し、タイトルから外した理由の推測や、荒木作品に通底する「人間賛歌」とは何かを語り合った連載当時のやり取りを紹介します。
1stステージのレース描写に熱くなった読者が、2ndステージのスタンドバトル連戦に抱いた戸惑いと、これは導入にすぎないと擁護する声。「肉ばかりで野菜がない」というたとえも飛び出した連載当時の感想を紹介します。
磁力で追い詰めるブンブーン一家と、ロープを操るティムの能力が披露された回の反応。「連載開始直後は2秒でリタイアとネタにしてごめん」と手のひらを返す声や、一家のキャラの魅力、今後の予想を紹介します。
2ndステージ前後の長い休載で打ち切りを心配する声が広がった時期のスレ。広告の力の入れようや再開時期の予想、売上やタイトル変更の影響を語り合い、最後まで描き切ってほしいという願いを紹介します。
巻頭カラー53Pでの新連載予告を受け、19世紀末の北米大陸横断レースという舞台設定、タイトルにジョジョがない理由、スタンドや過去キャラの登場可否などを予想し合った連載開始前のスレです。
週刊少年ジャンプからウルトラジャンプへの移籍が報じられた直後のスレ。少年誌に合わないという見方、読者層の変化による棲み分けという分析、毎号買うか迷う声など、受け止めの違いを紹介します。
肩書きだけだと思われていたロイドの精神科医としての仕事が話題に。病院の同僚との関係、スパイ任務との両立、アーニャの発表で増える苦労への反応をまとめました。
ケンシロウが救出したユリアが人形だったというシーンをきっかけに、北斗の拳の行き当たりばったりな展開やツッコミどころの多さを、週刊連載という時代背景も交えて語り合った意見を紹介します。トキやジュウザの設定、ラオウの評価にも話が広がりました。
「冷静に読むとケンシロウは相当アホ」という指摘から、無口な主人公像、バットの有能さ、リハクら知将の采配、食料や水が不足する世界でガソリンが余っている謎まで、北斗の拳の設定にツッコミを入れた議論を紹介します。
鬼は少量の食事や別の食料で済むなら、鬼と人の共存の道もあったのでは、という疑問から広がった議論です。無惨の性格、鬼の食性、家畜では駄目な理由、無惨が生んだ鬼の行方まで、原作終盤の設定を掘り下げた意見が並びました。
無惨戦で次々と登場した赫刀について、握力で出す方法と日輪刀をぶつけ合う方法の違い、持続時間や消耗の差、これまで縁壱しか出せなかった理由を語り合った議論です。無惨の再生への効果や、各柱がどの方法を選んだかの整理も見られます。