【幽遊白書】冨樫が好きだったのは霊界探偵編?バトル路線化への不満と「戸愚呂以降は蛇足」論、仙水編の評価を語り合う
バトルが中心になる前の霊界探偵編を作者が好んでいたという話から、戸愚呂以降を蛇足とする声、仙水編の人間の業を描く点を評価する声、能力バトル編での飛影の扱いまで意見が交わされました。
バトルが中心になる前の霊界探偵編を作者が好んでいたという話から、戸愚呂以降を蛇足とする声、仙水編の人間の業を描く点を評価する声、能力バトル編での飛影の扱いまで意見が交わされました。
作中でほとんど負けなしとされる飛影が実はボスキャラとほぼ戦っていないという辛口評価や、飛影vs武威の演出の素晴らしさなど、暗黒武術会編の名場面を語る読者の議論を紹介します。
妖力値152000から更新がない蔵馬と、躯の側近になるまで成長を続けた飛影の実力差はどこで生まれたのか、鴉の爆弾に気づけない蔵馬をめぐるやり取りも交えた5chの考察を紹介します。
瞬殺されて雑魚扱いされがちな六遊怪の是流の実力や、暗黒武術会後半で急に差がついたように見える蔵馬と飛影の戦闘力バランスについて交わされた5chの議論を紹介します。
黒龍波は召喚術であって飛影自身の強さではないという指摘や、南野の体のまま戦った蔵馬が本来の妖狐で金髪鴉と戦っていたらどうなっていたかを検証する5chの議論を紹介します。
飛影の黒龍波や蔵馬の魔界植物は本人の強さではなく召喚した生物任せではという例え話から、防御不可の次元刀を持つ桑原こそ最強では、と話が広がった5chのやり取りを紹介します。