【北斗の拳】【ネタバレ注意】「南斗最後の将=ユリア」で読者が離れた?サウザー後の強敵と修羅の国編への本音
南斗最後の将の正体がユリアだったという展開への戸惑いや、サウザーを超える敵を期待していた読者の心境、修羅の国編・名も無き修羅の強さへの評価をまとめています。
南斗最後の将の正体がユリアだったという展開への戸惑いや、サウザーを超える敵を期待していた読者の心境、修羅の国編・名も無き修羅の強さへの評価をまとめています。
暗琉天破の初見殺し感やカイオウの強さの見せ方、ラオウ編後の引き延ばしへの見方など、修羅の国編が盛り上がらなかった理由と、それでも光る魅力について語られました。
修羅の国で雑魚扱いされるラオウという見方に対し、ファルコが苦戦した名も無き修羅の描写や、戦う前に死兆星を確認するラオウの慎重さをどう評価するかが語られました。