285:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2026/06/27(土) 22:14:12.59
ヤサコとイサコのどちらかまたは両方が
2014年生まれというのが画面に一瞬映ってたから
逆算で2026年が電脳コイルの年
30:17垢版 | 大砲2022/03/01(火) 12:15:44.05
>>26
アレはイサコがカギを開けてしまった日で、近隣の空間が不安定になっていて何処かにまた道が開いてしまう可能性が高いと
オバチャンが警戒してたろ?
たまたまヤサコの家に道が開いてしまったという事だよ。
メガシヤにジイジの研究室があったことが関係している可能性もあるかもね。
120:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/06/23(木) 20:14:28.09
観終わった。号泣しっぱなしだった。
イサコは治療用の仮想空間の中で死んだ兄との愛着関係を秩序立てて断ち切ろうとしていたところ、迷い込んだヤサコによって乱されてしくじってしまったんだな。
二人の拗らせた思いがミチコを生み出し、大人へと成長するのを阻害する潜在要素として、様々な実害をばらまいていたと。
幼少時のトラウマ体験が解消されずにヒステリー症状として現れるという、フロイト心理学的探究に類比的な物語だったと理解した。
イサコにとってはもちろんヤサコにとっても、ミチコは大人へと成長するための躓きの石であり乗り越えるべき試練であったんだな。
121:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/06/23(木) 20:27:34.41
最後は確かに少し駆け足だったが、全体的によくできていたと思う。
フロイト心理学的探究がそのまま物語の駆動力になっているというのはそれこそ日本の平成のエンタメによく見られた傾向だと思うが、ここまできれいにトラウマの追求・発見・(ひとまずの)解決に主眼が置かれたのは庵野秀明「エヴァンゲリオン」と冬目景「羊のうた」くらいじゃないかな。
主人公がトラウマ体験の加害者だった(ヤサコがイサコの兄さんにキスをしてイサコを嫉妬させた)というのはちょっと新しい趣向かもしれない。誰にでも知らずして他人を深く傷つけることがあり得るということなんだと思う。
あと、猫目は最悪最低な奴だったが、コイツの気持ちも分らんでもないよw
136:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/06/26(日) 08:59:43.63
登場人物でイマーゴを持っているのは
イサコ、ヤサコ、京子、カンナ、ハラケン、マユミ
素質がありそうな描写があったのが
デンパ、小説版ガチャギリ
ヤサコのおじいちゃんはイサコのために電脳医療機器で
無理矢理自分に電脳コイル現象を起こさせた。イマーゴ能力持ちか不明。
で合ってるかな?
7:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/02/24(木) 17:47:59.10
前スレのヤフーの記事
>ただ、私は物語のバリエーションをものすごくたくさん作るんですよ。『電脳コイル』でも30パターンくらいは考えたかな。
>喋る電脳ペットを飼っていると呪われるという噂があって、だから喋るようになったデンスケを(主人公の)ヤサコが捨てに行くっていう、おどろおどろしいパターンも最初は考えました。
コレは嫌だなあw
26:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/03/01(火) 10:13:06.77
フミエがヤサコの家に泊まった日 黒いのに襲われた理由って何ですか?
何故黒いのに襲われたんですか?
35:名無しさん@お腹いっぱい。垢版 | 大砲2022/03/02(水) 09:52:05.78
>>26
京子とヤサコのイマーゴに反応したみたいな描写なかったっけ
うろ覚えだな
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