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【北斗の拳】「なりすましやる奴っていうのは1つになりたいんだよ きっとコテに抱かれ…」をめぐる5ch反応まとめ(39)

【北斗の拳】「なりすましやる奴っていうのは1つになりたいんだよ きっとコテに抱かれ…」をめぐる5ch反応まとめ(39)

『北斗の拳』の「なりすましやる奴っていうのは1つになりたいんだよ きっとコテに抱かれ…」について

39:名無しさん2024/04/24(水) 08:26:06.62
なりすましやる奴っていうのは1つになりたいんだよ きっとコテに抱かれたいんだろう
42:名無しさん2024/04/24(水) 23:50:05.68
続きだよん♪(^ー^)b ●これらを受けての「最終結論」! 「カイオウ4兄妹」は「劉宗武と夏文麗の次男(長男は死去)」と「霞拳志郎と 潘玉玲の長女(カイオウの母)」が「はとこ同士の結婚」をして生まれた子! 「ヒョウ2兄弟」は「張太炎と梨花の長男」と「霞拳志郎と潘玉玲の次女」が 「いとこ同士の結婚」をして生まれた子!張太炎と潘兄妹は「母違いの兄妹」! ●「潘光琳と楊美玉の長男」と「霞拳志郎と藩玉玲の次女」が「従兄妹同士の 結婚」をして「ヒョウ2兄弟」が生まれた、というケースを考えた事もあった。 光琳もまた「シュケン系北斗宗家直系の一族」なので物語の文脈的には自然 だし、「北斗一族は本当に血族結婚を繰り返した事になる」と出来るから。 だが、以下の様に通しで考えてみると、「光琳ではどうしても矛盾が出て来てしまう」。 ↓ 1.「シュケン系北斗宗家直系の一族」についてカイオウが「北斗宗家 の伝説」とまで言っている位だから「宗家の拳力は一応凄かった」。 2.潘光琳は拳法を学ばなかった。 3.空海の時の三男は、推理する限り「父がシュケン系、母がリュウオウ系」の混血で、霞家はそもそも「二大北斗宗家の混血の家系」。
43:名無しさん2024/04/24(水) 23:50:30.74
4.後継者が途切れた場合は「リュウオウ系」を呼ぶので、「シュケン系の妻 でも娶らない限りはリュウオウ系の血がどんどん濃くなっていってしまう」。 5.ジュウケイがケンをリュウケンの下に送った時はあくまで「非常時の判断」であり、 ジュウケイは最初5人全員を送るつもりだったが、気弱な少年ヒョウは「北斗宗家の嫡男として は劣等と見做されていた為」に外され、カイオウも「その余りに激しい性情故」に外された。 6.送り出して後ジュウケイが国民を救う為禁を破ってヒョウを内弟子として北斗琉拳を教えて いなければヒョウは黒夜叉に附いて「守護僧の拳(宗家の拳に最も近い)」 を修行する予定だった。 7.「サラブレッドの掛け合わせ」と考えると、カイオウの祖父が「宗武 と拳志郎」なら、ケンの祖父が「光琳と拳志郎」では血統的に見劣りする。 ●「これらの矛盾の解消策」、それが「太炎」なのだ! 危うく「堀江さん・原さんの引っ掛け問題」に引っ掛かるとこだったわw 「3兄妹」ならいっそ「どこかで見た設定」で読者のデジャブーを誘えばいいのだ。 即ち、「リュウガ3兄妹と同じ設定」にするのである! 「蒼天のユリアは玉玲」「ジュウザも太炎も遊び人で『妹』に惚れた」という「すごい偶然」!w ●論理的な推理を積み重ねた果てに選択を迫られた場合、「物語として面白い事の方が真実」なのである。 何でもない事柄も「全て伏線として回収する」のだ。彫刻と同じで、石の中に既に像があり、それを彫り出すだけなのである。
53:名無しさん2024/04/25(木) 23:49:01.79
この台詞は「究極版」でもそのままなので、「真北斗の拳5部作」も「参考程度扱い」となる。 但し「ケンシロウ編」はフウゲンもジュガイも良かったし、いい出来だったので、リュウに関する事以外はそのまま使いたい。 あと、レイナ、ダーマも漫画原作では少し設定を変えて使おう。ラオウの子リュウを産める のは、物理的に「レイナ以外あり得ない」から。個々の事柄も生かせるものは生かす事にする。 結局「北斗の拳」の改編で成功したのは「ミュージカル フィスト・オブ・ノーススター〜北斗の拳〜」だけだったな。 ●以上で第1章終わり!謎は殆ど解けた。物語の核心に迫ったよw 北斗サーガについて1冊の本が書けそうな分量になってきたわ♪(^ー^)b ●原哲夫・北条司・次原隆二・巻来功士を擁する株式会社コアミックスにスカウトして欲しいジャンプ作家は以下の5人。 「ブラックエンジェルズ」の平松伸二、 「THE MOMOTAROH」のにわのまこと、 「神様はサウスポー」の今泉伸二、 「ホールインワン」の金井たつお、 そして「孔子暗黒伝」の諸星大二郎。 この9人が連載する月刊漫画雑誌あったら絶対買うわ〜♪(^0^)/ 「コブラ」の寺沢武一先生にも来て欲しかったな。
60:名無しさん2024/05/06(月) 23:47:01.49
続きだよん♪(^ー^)b 第2章「2024年新エピソードの材料」 ●北斗はあの最終回以外あり得ないし、物語として完結している。 武御大は2014年に「ショウザ編」を書いた時に「10年後にまた書くかも」と述べていたが、2024 年に北斗の新エピソードを出すなら、「第1部・第2部の補完的エピソード」か「生存者の後日談」 を、どちらも短編という形で発表する程度にして欲しい。その場合は新キャラも死人も必要最小限でいい。 の材料を一応列挙しておく。 第1部 ●「ハートは脂肪に覆われていない頭部の秘孔を狙えばイチコロなのにね。北斗柔破斬等という七面倒 臭いメッチャ疲れる技使っていたケンシロウ、お疲れ様」という北斗ファンがいたんだけど、違うってw たかが「脂肪の壁」すら克服出来ない様では北斗神拳伝承者として駄目 だから、ケンシロウは避けずに敢えて正面から破る手段に打って出たんだよw ●まあこれはネタだが、「シンは相当ディープなフィギュアマニア」だ。 ユリア人形の服が登場毎に違うので「シンが着せ替えをやっている」事が分かる。 部屋も移動してるから「人形を抱きかかえて移動してる」んだろう。「人形に話し掛け」もしてるし。 ユリア人形の製作時期を逆算すると、シンは「ユリアを連れ去ってすぐにフィギュア職人に製作を依頼した」事になる。 その職人は天才的な職人で、電気も無いので3Dプリンターも使えないから、ユリアをモデルにして全て手作りで、1年 もかからずに精巧な等身大ユリア人形を完成させた。ユリアがシンを毛嫌いする要因はこういう所にあるのかも知れない。 ●シンの居城でのユリアの椅子は最低3つ以上あるが、周囲の段差や柱の形やドアの位置を見ても其々部屋が違う。 ●シンはシャワールームまで別にある。 ●ケンが最上階のシンに辿り着くまでの、「見張り番にシンのいる部屋の位置を 吐かせる場面」、「最上階に行くまでの各階の階段を登る場面」はカットされてる。
61:名無しさん2024/05/06(月) 23:47:26.87
●シンが、ユリアが去った後も殺戮をやめないのは、ラオウの部下としての務め(自ら選んだ悪の道を貫き通す為でもある)。 ●牙一族の言う「ケンに身内はいない」というのは「血の繋がった身内はいない」という意味。 牙一族はラオウやトキがケンの従兄弟だという事実を知らないし、修羅の国のヒョウ・カイオウ・サヤカの存在も知らなかった。 ●フォックスは、ケンが放物線状に投げた巨岩が真上に来る前に跳び上がった。 ●ケンはジャッカルのライターもくすねてダイナマイトに火をつけた。 ●ダムによる水力発電でマミヤの村には電気があり、牙一族はそれをくすねてライトの電源とした。 ●牙大王はマミヤを解放する時、ついでに腕の関節もはめて元通りにしてやっていた。 ●ジャギが昼寝の時に顔に被っていた布は通気性のいい特殊な品。 ●ジャギとケンは屋上まで階段で昇っていった。 ●ラオウが日中大陸を短期間で制覇出来たのは「世紀末だから」というのもある。 ●腕相撲の時の台の電ノコは下からせり上がってくる仕掛けで、電池式。 ●アミバはトキに成り切っていた。ケンの事はジャギから聞いていた。 ●拳王がいる時はまだ村々の統治も秩序があった。だがやはり中には無茶をする外道もいた。 ●マダラと黒王がケンに脅えたのは闘気のせい。 ●ユリア自殺未遂の時のあの「ドサッ」という音は「空中でユリアを受け止めたフドウ が着地した時の音」であり、フドウは失神したユリアをその場に置いてすぐに離れた。 ●ラオウも意識してないだけで赤ん坊リュウへの愛は確かに持っており、既に哀しみを知っていた。 ●ケンはシンに負けた1年後にリベンジを果たした。 ●ケンがアミバをトキと思ってる時に病気を疑わないのは、病気の進行が思ったよりゆっくりなのかと思い込んでいた為。 ●マミヤの村はあれだけ水豊富なんだから水洗便所だろうな。修羅の国も水豊富だから水力発電だろう。
69:名無しさん2024/05/07(火) 07:58:25.92
7:59におしっこマーキングあるよwww
74:名無しさん2024/05/07(火) 23:47:13.94
続きだよん♪(^ー^)b ●カサンドラは風力発電。牢屋の鍵も自動開閉。 ●「飢えた荒野!」の回で乗っていたマミヤのバイクは教会前に乗り捨て。 ●ラオウは、対ケン初戦以前以後では人格が変わっている(部下に去られてから成長した)。 ●カサンドラの牢獄でトキが微笑を浮かべたのは、「アミバがケンに倒された」、「カサンドラ処刑部隊隊長 がケンのメッセンジャーとなって戻ってきた」等の情報が錯綜して牢番らがバタバタしている空気を察した為。 ●「北斗におけるカサンドラ」は「フランス革命におけるバスティーユ牢獄」。ここから革命が始まった。 ●マミヤの村の長老は皆を救う為に一番最初に自ら特製ドラム缶で烙印を押した。 ●でかいババアの正体を最後まで見抜けなかったマミヤは意外と世間知らずの箱入り娘。 ●ガロンの火闘術は2本の剣をぶつけて起こした火花で引火する。 ●ケンとラオウと黒王号が宙に舞い上がったのは、2人の闘気の激突が引き起こした竜巻現象によるもの。 ●ユダが居城を廃墟にしたのは「もうここには戻る意思は無い」という事を示してレイにブルータウン行きを信じ込ませる為。 ●レイが白髪になったのは、痛みのストレスで血流が悪くなり、メラニン色素が分泌されなくなった為。 ●北斗世界では結構各勢力は「スパイ(身を潜めて動向を探る)」を駆使していた。 ●トキはサウザー編の時に、自分に張り付いていた「ラオウのスパイ」を 捕まえて、秘孔「新一(か上顎)」で最新の情報とラオウの居所を吐かせた。 ●子供の力では大人の何倍も人数かき集めないといけないからサウザー も大変だろうが、その代わり纏まって反乱を起こされる心配もない。 ●ケンのシュウへの台詞は「南斗聖拳に脚(主体の流派)が」という意味。口下手だった。 ●シンは戦わずして拳王軍の軍門に下り、ラオウの輩下となったが、「ユリアは自殺した」と嘘をついていた。 ●ジャギ戦で一見ガスタンクが映ってない屋上のコマがあるが、実は「ブオオオオオ」という効果音の下にあった。
作品情報 作品名から照合

北斗の拳

核戦争後の荒野を旅する北斗神拳伝承者、ケンシロウ。奪われたユリアを追う旅は、南斗の強敵や兄ラオウとの宿命の対決へつながる。

連載状況
完結
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