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【呪術廻戦】【ネタバレ注意】一億総呪霊化はエヴァの人類補完計画?伏黒と宿儺の結末を予想する考察まとめ

【呪術廻戦】【ネタバレ注意】一億総呪霊化はエヴァの人類補完計画?伏黒と宿儺の結末を予想する考察まとめ

呪術廻戦のスレッドでは、一億総呪霊化をエヴァンゲリオンの人類補完計画になぞらえ、伏黒宿儺をラスボスに据えた結末やケンジャクの計画の行方を予想する考察が連投されました。本記事では、そうした見どころレスを元の番号と日時を保ったまま、時系列で紹介します。

2:マロン名無しさん2024/07/08(月) 17:58:55.10
【エヴァキチ予言集】 思い出してくれ、カヲルくんを殺したとか、同級生をやったとか、そういう時、シンジくんはエヴァに乗っているにもかかわらず、自分の意思とは違う動きを強制させられるか、エヴァが勝手に動いたことにより、やっちまったんだ。 シンジがカヲルをやっちまったののパクリが、伏黒が五条をやっちまったことなのだろう。 五条にはミサトの要素とカヲルの要素が混じっているのでそのままではないが、大事な人を殺すように強制される、そのことによって絶望し切るという大構造はほぼそのままだと推測する。 したがって、伏黒が詠唱を強制されている可能性は大いにある。まだ確定ではないが。
3:マロン名無しさん2024/07/08(月) 17:59:31.17
【エヴァキチ予言集】 シンジは大事な人を殺すよう強制されたことにより絶望して「空っぽの魂」になる。人類補完計画には空っぽの魂を持つ人間が必要だとされており(アダム等の魂が入れるように?)、だからこそ彼と初号機がインパクトのトリガーになる。 今の伏黒はその状態なので、彼と彼が「乗った」宿儺が天元リリスと接触して一億総呪霊化が発動することになる。 と推測する。 「主人公は虎杖では?」も正しくて、おそらく虎杖は呪霊化のキーになった伏黒の精神を変える働きをする。ただし自分の命と引き換え。 それで呪霊化は未完となり個体としての人々は救われたことになるので、虎杖は無数の人々を救い、人々に囲まれて「正しく」死ぬことになる。最大伏線の回収。
4:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:00:14.40
【エヴァキチ予言集】 みんなが大好きな(笑)死者の復活は二度あると推測する。 一度目は一億総呪霊化発動中。この間は生死の境が曖昧になるので、死者たちは生前の姿でお互いに会える。発動まで生きていた人々ももちろん含む。 この空間が通称「大空港」であり、五条空港で予告された通り、生前の中から任意の年齢の姿で現れてあい語らう。本当はどの主観の視点から見ているかで矛盾が生じるはずなんだけど、そこは適当でしょう(笑)。 みんなが待ち望む(?)五条から生徒への言葉や、宿儺の平安時代語りなどもここで回収・展開される。 これが一度目の復活。 一度目の復活がなされる呪霊化発動空間の中でさらなる死を選ぶ=それによって呪霊化空間を未完にするのは虎杖だけである。 ここに「1人だけ死ぬ」が1回目の回収をされる。
5:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:00:47.72
【エヴァキチ予言集】 二度目の復活は、虎杖の犠牲によって呪霊化空間が未遂となり、個体としての人間が再生した時。 この時にどの範囲まで再生するかはわからない。 一番可能性が高いのは、呪霊化発動時に生きていた人間のみの再生。ただし発動中に高次の死を選んだ虎杖は再生しない。五条や釘崎も死んでいる現実に戻る。 生きているのは伏黒だけとなり、「3人死んで1人だけ生き残る」の方の回収となる。 もう一つの可能性は、呪霊化発動時に死んでいた人間の再生もあり、だが、いったいどの範囲にするか難しいだろう。そこを適当になんとかすれば(たとえば呪術・呪霊絡みで2018年に死んだ人だけとか笑)、釘崎、五条は復活する。やはり虎杖は除外。その場合には、「1人だけ死ぬ」の2回目の回収となる。
6:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:01:22.41
【エヴァキチ予言集】 一億総呪霊化が未完成となり、現世が戻ってくる際、呪術も呪霊もある元の世界線に戻るのか、別の並行世界(たとえば現にわれわれが住んでいる「これ」)に戻るのかはわからない。 前者はある意味で救いがないが、そっちを選ぶかもしれない。 後者で、しかも広範囲の復活を許した場合には、2024年の歌舞伎町でクズホストをしている五条、地方から東京、さらにスタンフォード大に留学してい田舎コンプレックスをバネに活躍する釘崎、名門で裕福に暮らす伏黒姉弟などが見られることだろう(一例です)。 しかし彼らは時にふと、ある少年の記憶が脳裏に浮かんで戸惑う。虎杖だ。ここに「存在しない記憶」が回収される。
7:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:02:07.64
【エヴァキチ予言集】 2024年、東京新宿。 クズホスト五条でもパワーキャリア釘崎でも富裕層伏黒でもいいが、道端に落ちている干からびた何かに目を止める。 アップ。 干からびた指がかすかに震えている。 2024年の「この」日本に再生狙う宿儺がいないと言えるのか?あなただってその一本を「食って」いないか?廻りゆく戦いに巻き込まれていないと言えるのか?「あの」世界だけのことだったのか? 新宿の街頭ビジョンに、戦災、災害、貧富格差等のニュースが流れている中、 呪術廻戦  完 芥見先生の次回作にご期待ください
8:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:09:25.12
【エヴァきち預言集】 新宿決戦以後のこのマンガを支配しているのは、伏黒宿儺にラスボスを集約し(つまりケンジャクは消して)、そのほかのキャラは全部退場させるか後景に追いやって、伏黒宿儺、最後に最後に伏黒を「この世」に戻してから自分は死ぬ虎杖、隠れたキーマン天元だけ残す、そして一億総呪霊のビッグバンで全部畳む、という作者の強い意志だけだ。 だから新宿決戦に入ってからのキャラには主体的な意志が感じられず、この強引な意思に従うためならどんなに矛盾したことでも、どんなに過去と整合しないことでも言わされ、やらされている。個々のキャラの意図なんか探っても意味はない。 誰かが言っていたように、全ては箱庭の人形劇のように矮小化され、ひたすら、一億総呪霊に必要な顔触れだけに純化する作業が行われているだけ。 相争うのも無駄。作者には愉快だろうが。
9:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:10:19.15
【エヴァきち預言集】 呪術廻戦の世界観が混乱しているのはお分かりでしょう。 大骨子がエヴァなのに骨子の一部にFate、表層部分にハンターハンターやBLEACH等のバトル系をつぎはぎしているからだ。 しかし終わりにあたっては、表層の世界観は全部捨てて(放り投げて)大骨子に依るしかない。 伏黒宿儺天元合一一億総呪霊化発動しかないんだ。
10:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:11:29.82
【エヴァきち預言集】 逆に聞きたいが、伏黒宿儺がどこかで負けて伏黒から宿儺が引き離されたとして、どうやってこの作品を畳むのか。 ケンジャクの策謀も天元の存在も空港で示唆された生死の狭間の融合呪霊の世界も日本壊滅も全部ほったらかしでハッピーエンドになるのかい? 一億総呪霊化発動だけが、散らかった伏線を強引に回収し、一つのラストにまとめ、破滅と融合の形で物語全体を畳む唯一の方法だ。 というか、そこに向かって伏線張ってたわけだ。これ以外のラストでは全部を畳めない。
11:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:12:39.71
【エヴァきち預言集】 しかしこの作者やはり作劇が下手だよな もう、伏黒宿儺が天元と合一して一億総呪霊が発動し、生者・死者の告白合戦、虎杖の違和感がキーになって融合状態切れる、(その後はまだわからない) これに決めた以上、宿儺を倒し伏黒を引き離す作戦の全ては失敗しなくてはならない。 五条が馬鹿だとか漫才がくだらないとか裁判話はどうなったとかああいうのは全部無駄に感じられるが、その通り、無駄なんだよ。 伏黒宿儺が天元と合一する結末を阻止しようとして失敗することを繰り返す意外にない。 だからこっから後のバトルも全部無駄です。 と構造としては単調で徒労感しかないが個々のバトルのディテイルを楽しめる人にはいい時間かもな。 ただ、戦績としては全部無駄になる運命だから一切期待しないほうがいい。
12:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:13:23.21
【エヴァきち預言集】 どんどん変形して暴走する真エヴァ=宿儺 その「中」で絶望してうずくまっている真シンジ=伏黒 こんなのは考察さえ要らない そのまんまやん しかも天元と合一する権利を伏黒に与えるとか みえみえみえみえ 気づかない人がいることのほうが、作者にも意外だろう
13:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:14:15.15
【エヴァきち預言集】 0を読んだ/見た人全員が、 乙骨=シンジ 五条=ミサト+微ゲンドウ リカ=エヴァ に気づいたはず。 現在は、 乙骨=旧シンジ、用済み退場 五条=ミサト、微カヲル、用済み退場 伏黒=新シンジ、微レイ、主人公 虎杖=アスカ、微トウジ、最後まで絡む リカ=旧エヴァ、用済み、退場目前 宿儺=真エヴァ、伏黒を乗せて天元と合一 結局エヴァの骨組みから抜けられなかったか。 しかも、旧劇場版の方へ行っているなww
15:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:17:17.86
【エヴァきち預言集】 伏黒宿儺が天元と合一して一億総呪霊が発動したあとは、全世界が空港状態になって、生者・死者とりまぜて長台詞合戦になるのかと思うと今から鬱だな。 伏黒が宿儺に乗っ取られたんじゃないよ。 伏黒は宿儺に乗っているんだよ。 宿儺が伏黒の魂の器になったんだよ。 伏黒は宿儺のLCLの中にいるよ。 そして意思に関係なく宿儺に乗ったまま天元と合一するよ。 つまんないパクリだよね 伏黒は誰にも責められないよ。 なぜなら伏黒だけが残って宿儺に乗って天元と合一するからだよ。 この大目的に比べれば友情だの義理だの全部関係ないよ。 だから感情的なカタルシスが読者に与えられることはないよ。 下手だよね 宿儺は勝利するよ。そして伏黒を乗せて天元と合一するよ。そこまでの過程は全部無駄描写だよ。だから五条戦からずっと無駄死に感が連続してるんだよ。 下手だよね
16:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:18:14.81
【エヴァきち預言集】 芥見氏くらいのマニアなら、エヴァはエヴァでも最初のTV版から熟知してるだろう。 あれだと、 24話:超イケメンのカヲル君が出てきて盛り上がるも、シンジが乗ったエヴァにより惨殺 25話:孤独でやる気がなくなったシンジを中心にバトルを挟むも超鬱展開。内面世界垣間見せ 26話:人類補完計画発動したが、描かれるのは内面世界だけ。シンジが意味不明なまま覚醒しておめでとう この構造 〇五条が復活して盛り上がるも、伏黒が乗った宿儺により惨殺 〇孤独でやる気がなくなった伏黒をめぐってバトルがあるも鬱展開。内面世界垣間見せ ほぼそのまま。シンジの役割が一部虎杖に分有されている点がややこしいが そしたら次は、 〇一億総呪霊化計画発動。融合した内面世界=大空港が描かれる。伏黒が虎杖媒介に覚醒しておめでとう(現世帰り?) この予想は容易なんだよな
19:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:22:35.32
【エヴァきち預言集】 伏黒は生き残って一億総呪霊化のトリガーにならなくてはならないという作者の都合が全てだよ。 作者しか知らないわけだがキャラはみんな作者の頭の中を知っていてそれにしたがって動く=作者の駒として動くわけだから、(無意識に=作者の都合のままに)一億総呪霊化を阻止しようとして宿儺から(後付けの)天元合一権利者伏黒を引き離そうと頑張るわけだし、しかし作者は伏黒宿儺の天元合一をもう決めているから、必然的にそれは全て失敗=敗北になるわけでしょう。 なお、伏黒自身に仲間への殺意はなくても、宿儺の強制でさせられているという設定であろう。 と推測する。
20:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:23:17.82
【エヴァきち預言集】 宿儺が虎杖から伏黒に乗り換えた理由も、虎杖では魂が完全に絶望して空虚になるには楽天的かつ意志が強すぎるので(興を感じない、はその表現。前向きさに改めて気づき感銘を受けつつもぶっ潰すと言っていたのもそういう評価)、絶望により近い伏黒の方に移って、さらに絶望させて一億総呪霊化トリガーに磨き上げるためだったのだろう。 五条と戦う時までは伏黒の原型をなるべく留めておいたのも、むしろ伏黒側の罪の意識を倍加し、より絶望させて言うがままにさせるためと思われる。
22:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:25:18.65
【エヴァきち預言集】 ケンジャク本命説は、彼の計画が宿儺に継承された時点で解消しているんだよ。 しかもその実行権は、伏黒に付与されたんだ。 全てはもう伏黒宿儺に集約された。 これで天元との合一を回避したら(ここまで読まれてしまった作者が逆張り癖を出す可能性はある)、さらにグッチャグッチャのわけわからんラストになってしまう。 表面的なストーリーはグッチャグッチャだったけど、そこだけは一本筋通して準備万端、エヴァ大ネタ大パクリは秒読みだ。 と推測する。
23:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:26:38.56
【エヴァきち預言集】 宿儺は負けない 負けられないと言ってもいい なぜなら、人類補完計画もどきで幕にするという作者神の計画は絶対だからだ その権利を持っているのは伏黒=宿儺 それは実行される その時まで伏黒宿儺は絶対に負けない ただ、それではストーリーにならないので、以下のパターンを繰り返している。 ・高専側戦力投入 ・それなりの見せ場と引き、善良な読者「ひょっとしたら勝てるんじゃね?」 ・結局宿儺に敗北 五条戦以来、これをずっと繰り返している。 一方、ケンジャク絡みがこれと並行していたが、 それもラスボスを宿儺に統一し、伏黒を同一化権利者にするためで、 人類補完計画もどきで幕とする目的のための副線だった。 われわれとしては、人類補完計画もどき発動までは、宿儺にぶつかってくる者がどう死ぬかだけが考える余地のあること 人類補完計画もどき発動後のことはまだ不確定だが、 そこで虎杖に出番が来るだろう 派手なバトルはなく、伏黒を観念的にこの世に戻す役割 そして虎杖自身は死ぬ おもてなし
24:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:27:24.85
【エヴァきち預言集】 エヴァ知らない世代も増えてきたから仕方ないけどね 一億総呪霊化が人類補完計画もどきだとすると、 総呪霊っていう実体が誰かと戦うみたいな展開にならないんだよね みんなが総呪霊の中に入ってしまって 生死や夢うつつの狭間で 内面世界告白合戦になるんだよね 物質世界で闘っているのと同時に内面世界描くのもあり得るけど メインは内面世界になるんだよね だから、最後の最後には虎杖も出てきて伏黒宿儺こと総呪霊と対峙するだろうけど この間の虎杖と伏黒の対峙みたいにようわからん内面世界での対峙だと思うよ 結論:バトル系マンガが好きな人へのおもてなしはもう、ない。
26:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:28:56.85
【エヴァきち預言集】 エヴァの新劇の完結は呪術廻戦連載より後だよね 芥見が愛してやまないエヴァはテレビと旧劇なんだと思う テレビはおめでとうで終わるが、ハッピーエンドじゃないとのちに庵野は言ってる 旧劇は、シンジのうちにある他者(アスカ)への違和感から、人類補完計画が未完になる ズバリ、旧劇パターンだと思う 一億総呪霊の中心となった伏黒が、虎杖という他者の存在を融合できず、一億総呪霊同化は未完に終わる だが、そのために死んだ虎杖の前で伏黒は泣き伏す 周囲には廃墟 終劇
28:マロン名無しさん2024/07/08(月) 18:30:52.88
【エヴァきち預言集】 エヴァにおけるゼーレは、人類補完計画の黒幕だった 上層部はゼーレのパクリである 上層部は一億総呪霊同化の黒幕であるケンジャクの影響下に入った ということで 五条は一億総呪霊同化を食い止めるために上層部を殺した しかしそれは結局無駄だった 伏黒宿儺によって一億総呪霊同化が始まろうとしている ま、エヴァパクリ完成かとも言う
49:マロン名無しさん2024/07/15(月) 11:34:27.14
エヴァのシンジは大事な人を殺すよう強制されたことにより絶望して「空っぽの魂」になる。人類補完計画には空っぽの魂を持つ人間が必要だとされており(アダム等の魂が入れるように?)、だからこそ彼と初号機がインパクトのトリガーになる。 今の伏黒はその状態なので、彼と彼が「乗った」宿儺が天元リリスと同化して一億総呪霊化が発動することになる。 一億総呪霊同化は実体としてバトルするのではなく、内面世界大空港での対峙が主となる。生死の別も曖昧になり、死者とも接触する。 「主人公は虎杖では?」も正しくて、おそらく虎杖は呪霊化のキーになった伏黒の精神を変える働きをする。ただし自分の命と引き換え。 それで呪霊化は未完となり個体としての人々は救われたことになるので、虎杖は無数の人々を救い、人々に囲まれて「正しく」死ぬことになる。最大伏線の回収。
68:マロン名無しさん2024/07/27(土) 22:19:38.13
芥見も呪術終わったら シン・ハンターハンター、シン・ナルト、シン・ブリーチ みたいなことすんのかね?
108:マロン名無しさん2024/09/24(火) 09:47:42.83
キャンプファイアの炎に浮かんだ五条の魂が手を振る場面 高専グラサンが下がり気味に引っ掛けられ、笑顔が爽やか! そして述べられる生徒への想い(作者の言い訳) うん、まあこれくらいだろう、今の作者にできる最大限に納得提供は 素朴な外人なら号泣してくれるさ おつかれ、下々 火葬描けんかったのは諦めろ 少年漫画じゃけん
作品情報 記事で指定

呪術廻戦

人の負の感情から生まれる呪いと、それを祓う呪術師。虎杖悠仁は仲間とともに、呪物をめぐる戦いと呪術界の思惑に巻き込まれていく。

連載状況
完結
最新巻
30巻
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